講師間の共有漏れを、 減らす。
講師間の連絡・引き継ぎ・周知を、スマホひとつで。LINE で流れていた連絡を、Todo としてちゃんと残せます。
- 初期費用
- 0 円
- 5人チーム
- 月 980 円〜
- 15人チーム
- 月 2,480 円〜
塾運営で起きがちな共有漏れ
講師間の引き継ぎが口頭で終わってしまう
「〇〇先生に伝えたつもり」「あの依頼、誰がやった?」が、講師の頭の中にだけ残り、ちゃんと共有されない。
「聞いてない」が発生する
朝礼に出ていない学生バイト講師に、重要な伝達が届いていない。
連絡事項が LINE で流れる
講師グループ LINE で連絡しても、未読・既読が見えず、すぐ上に流れていく。
FlinQ なら、担当・既読・繰り返しをまとめて管理できます。

教室の PC に、
もう戻らなくていい。
授業の合間も、移動中も、Todo の作成も完了報告もスマホ1台で完結。PC を開く手間がなくなり、講師の通達も即座に伝わります。
- 授業の合間にタップで完了報告
- 新教材の案内は「全員必須」モードで既読確認
- 教室の鍵閉めは「誰か1人OK」モードで分担
- 週次テスト準備は繰り返しタスクで一括登録
- シフト変更や急な連絡もプッシュ通知で確実に
FlinQ でできること
カードをタップして、実際の画面の流れを体験してみてください。
カードをタップして詳細を表示
カードをタップして詳細を表示
カードをタップして詳細を表示
FlinQ の主な機能
シンプルな Todo 管理を、塾チームで効率的に運用するための機能が揃っています。
講師全体への連絡を見える化
1名指定の個人 Todo も、講師全員へのチーム Todo も、1つのアプリで管理。誰に何を伝えたかがそのまま残ります。
「誰か対応」も「全員必須」も、状態が見える
「誰か対応お願いします」をタスク化。「全員に確認してほしい」通達は誰が見たか一目で分かるので、「聞いてない」を防げます。
誰が確認したか、一目で分かる
講師ごとに読んだ・読んでいないを表示。学生バイト講師への通達も「伝わったよね?」の不安をゼロに。
繰り返しタスクを一括登録
毎日の教室準備、週次のテスト印刷チェック、月次の面談スケジュール確認など、定型業務は最大52回分を一度に登録。毎回作り直す手間ゼロ。
Todoごとにチャット欄で講師同士がやり取り
各Todoにメンション可能なチャット欄を採用。判断理由や追加情報をその場で講師間で共有、Slackワークスペース連携にも対応。
スマホだけで、4ステップ。
講師間の情報共有が、これだけで始められます。
Todoを担当者に向けて作成

担当・期限・内容を入力するだけ。
Todoを受信・通知を受け取る

ホーム画面に表示+プッシュ通知が届きます。
Todoを確認・完了/拒否のアクション

ワンタップで「完了」「拒否」を返答。
質問があればTodo毎のチャット欄を利用

メンション付きで、その場で確認完結。
LINE と FlinQ、ここが違います。
普段の連絡ツールでは流れてしまう業務連絡を、FlinQ なら Todo として確実に残せます。
LINE だと…
- × グループチャットで話題が混在する
- × 連絡がどんどん流れてしまう
- × 対応状況が分からない

FlinQ なら…
- ○ タスクとして残り、後から検索できる
- ○ 完了・拒否の対応状況をリアルタイムで確認
- ○ Todo ごとのチャット欄で、その案件の経緯がコンパクトにまとまる
導入の流れ
- 1
無料で始める
App Store / Google Play からダウンロード、またはブラウザ版にアクセス。メールアドレスで登録できます。
- 2
チームを作る・講師を招待
教室・本部など、運用に合わせてチームを作成。講師の方々を招待してスタートします。
- 3
Todo を試してみる
まずは「教室の鍵閉めチェック」「新教材の案内」など、効果が出やすい業務から Todo で登録。「誰か1人OK」「全員必須」を使い分けます。
- 4
繰り返し設定で定型業務を一括登録
毎日・毎週・毎月の定型業務は、複数回分を一度に登録。毎回作り直す手間がなくなります。

こんな塾・先生におすすめ
FlinQ は、こんなチームで特に効果を発揮します。
小〜中規模の個別指導塾
1〜5教室、講師 10〜30名規模。学生バイト講師が多く、伝達事項の取りこぼしが課題な塾に最適です。
複数教室を展開する集団塾
本部 ↔ 教室、教室 ↔ 教室の情報共有が抜け落ちがちな塾。チーム単位で運用すれば、誰がどこまで対応したか可視化できます。
教室長・塾長として「伝わったか」不安な方
通達した内容を誰が読んで、誰がまだ見ていないか。既読履歴で確認できるので、「言ったはず」のズレをなくせます。
学習塾の“共有業務”に対応
講師間の情報共有を、そのままチームで記録・追跡できます。
教室運営のルーティン
- 朝の鍵開け・夜の戸締まりチェック
- 備品(コピー用紙・トナー)の補充依頼
- 宿題未提出の共有
講師間の引き継ぎ
- シフト交代の打診と返答
- 保護者対応の引き継ぎ
教材・テスト準備
- テスト範囲・研修資料の確認依頼
- 週次テストの印刷・配布準備
- 新教材の案内(全講師既読必須)
保護者対応・面談・行事
- 面談予定の担当割り当て
- 体験授業の準備
- 入塾説明会の役割分担
ご利用用途に応じた月額プランを選択できます
1 対 1 で利用できる無料プランをはじめ、少人数チームから大規模チームまで幅広くご用意しています。
Free
1 対 1 で Todo を共有でき、無料でご利用いただけるチームプラン
- プロジェクト数
- 3 件
- チームメンバー上限
- 2 人
- Todo 数上限
- 1,000 件
- 広告表示
- 有
Basic
5 人まで 1 つのチームに参加できる、少人数チームでのご利用に適したプラン
- プロジェクト数
- 10 件
- チームメンバー上限
- 5 人
- Todo 数上限
- 5,000 件
- 広告表示
- 無
Standard
15 人まで 1 つのチームに参加できる、中規模チームでのご利用を想定したプラン
- プロジェクト数
- 50 件
- チームメンバー上限
- 15 人
- Todo 数上限
- 20,000 件
- 広告表示
- 無
Pro
50 人まで 1 つのチームに参加できる、大規模チームでのご利用を想定したプラン
- プロジェクト数
- 300 件
- チームメンバー上限
- 50 人
- Todo 数上限
- 100,000 件
- 広告表示
- 無
Enterprise
50 人より大規模なチームでご利用いただく場合、お問い合わせより直接弊社へご相談ください。
- プロジェクト数
- 応相談
- チームメンバー上限
- 応相談
- Todo 数上限
- 応相談
- 広告表示
- 応相談
※ 金額は Web 版での契約時の金額です。アプリ版の金額は各アプリストアをご確認ください。どのプラットフォームで契約しても、全てのプラットフォームで同様の機能をご利用いただけます。
よくあるご質問
学習塾でよくいただくご質問をまとめました。
Q 講師全員に一斉にTodoを送れますか?
はい。チーム全員に「全員必須」で送る、または「誰か1人OK」で当番依頼ができます。誰が読んだ・誰が完了したかも一目で確認できます。
Q 誰が確認したか分かりますか?
はい。Todoごとに講師ごとの既読・完了状況が一覧で表示されるので、「依頼したのに対応されていない」「伝わったかどうか」を一目で確認できます。
Q 学生バイトの先生でもすぐ使えますか?
はい。スマホのチャットアプリと同じ感覚で操作できるので、ITに不慣れな方でも初日から使えます。プッシュ通知で見落としも防げます。
Q 毎日同じ業務、毎回Todoを作るのは面倒じゃないですか?
繰り返し設定で最大52回分を一括登録できます。日次・週次・月次の定型業務を一度に登録すれば、毎回作り直す必要はありません。
Q 複数の教室を別々に管理できますか?
はい。教室ごと・本部ごとなど運用に合わせて複数チームを作成できます。それぞれのチーム内で独立してTodoを共有できます。
Q 普段使っているSlackと併用できますか?
はい。Slackワークスペース連携に対応。SlackメッセージをそのままTodo化したり、Todo完了時に指定チャンネルへ通知することもできます。
Q 無料でどこまで使えますか?
無料プランで2人まで利用できます。本格運用は Basic(5人)/ Standard(15人)/ Pro(50人)からお選びいただけます。
LINE で流れてしまう連絡も、
FlinQ なら残せます。
PC 不要。授業の合間でもスマホですぐ確認。
まずは無料で試してみる
スマホでも PC でもすぐに使えます。クレジットカード登録は不要、メールアドレスだけで 1 分で始められます。
QR コードからもダウンロードできます 導入のご相談・ご質問
塾での導入をご検討の方、機能の詳細を知りたい方はお気軽にご相談ください。担当者からご返信します。